Amazonの大口出品と小口出品の違いについて。

どーも。

BIG D

ビッグDです。

 

カップ焼きそばのお湯はキッチンの流しに捨ててはいけない。

一般的な家庭の排水管は、塩化ビニール製なので、耐久性がだいたい60度以下となってて、変形して破損するリスクが高いのでキッチンには捨てずに飲んじゃいましょう。

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という事で、初期の初期の話です。これから始める方は参考にして下さい。

Amazonでの大口出品と小口出品の違い

月額登録料は大口は4900円(税別) 小口はなしです。

基本成約料は大口はなし。     小口は1商品100円。

基本成約料はものが一つ売れたときに支払う金額のことです。

お客さんが商品を買ってくれた時の決済方法がも違います。

大口はクレジットカード、Amazonギフト、Amazonカード、コンビニ決済、代金引換、Edy払い。

小口はクレジットカード、Amazonギフト、Amazonカード。

Amazonでは、商品に自分で勝手にポイントをつけて販売することができるのですが大口出品はできますが、小口出品はできません。

Amazonでは、販売できる商品のカテゴリー制限がありますが、大口出品は申請さえしてしまえば販売できます。

食品、飲料、コスメ、靴、バッグ、時計、アクセサリー、服、ジュエリー、ペット用品、ヘルス&ビューティーここら辺の商品にかんしては大口出品の申請しなくてはいけませんが販売することができます。

小口出品は販売することができません。

他にも大口出品と小口出品で違いはありますが、他のは実際に販売を始めてから使うことなので、省きます。

 

簡単に言うと、食品、飲料、コスメ、靴、バッグ、時計、アクセサリー、服、ジュエリー、ペット用品、ヘルス&ビューティーこれ以外の商品を一月に48個までしか売らないなら、小口出品で、49個以上売るなら大口出品でってことですね。

なんにせよ、月額払っているからには大口出品のほうが有利になってますよ。

49個って始める前はそんなに売れないって思っていましたけど、普通に勉強してやっていれば、49個売ることはそんなに難しい事じゃないのでやるなら大口出品のほがおススメです。

 

 

では、おやすみ。

 

ビッグD

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