Amazonとヤフオクの違い。

どーも。

BIG D

ビッグDです。

 

最近胃もたれがやばいです。

ちょっと調べたらリンゴやヨーグルトがいいみたいですよ。

寝る前にリンゴの100パーセントジュースや飲むヨーグルトでも効果発揮するみたいなんで、試してみます。

 

マルチチャンネルサービス使ってますか?

マルチチャンネルサービスとは、Amazon倉庫に送っている商品が別の販路で売れた場合Amazonが配送を代行してくれるサービスです。

気合い入れぎて支払いが危うくなりそうな時は、今出品してる商品はヤフオクに出品してみちゃいましょう。

そうすれば、ヤフオクは直で入金あるので支払いが危うい時などはつかってみるのもいいかもしれないですね。

 

ここでヤフオクとAmazonの違いについて少し書きます。

まずは、手数料。

ヤフオクの手数料は約5パーセントに対してAmazonは8~20パーセント(kindleアクセサリーは45パーセント)。

圧倒的にヤフオクのほうが安いですね。

続いては販売方法。

ヤフオクは自分の好きなように販売できるのに対してAmazonは一商品一ページなので既存の商品でしか販売できませんね。

Amazonでも自分で商品ページをつくる事も可能ですけど・・・

例えば、ゲームソフトを何本かまとめて販売したいときなんかはヤフオクのほうがむいてますよね。

あとは、入金方法。

ヤフオクは個人間でやりとりするので商品を買ったときなんかは個人の口座に振り込んで入金確認してから商品を発送するっというやりかたが主流なのでトラブルなんかが起きやすいですよね。

ヤフーかんたん決済てのもあるんですけど、手数料とられてしまうのでいまだに個人間のやりとりが主流みたいですね。

Amazonはお金の管理はAmazonがしてくれるて15日ごとに売り上げ金を指定の口座に振り込んでくれるので手間がほとんどありません。

あとは、AmazonにはFBA(フルフィルメント by Amazon)この画期的なサービスがあるので商品を売るってことにたいしてほとんどなにもしなくていいんですよね。

商品を買ってきてAmazonの倉庫に送ってしまえばあとは、Amazonが商品が売れたときには発送からお金のやりとりまでやってくれるので、ほとんど手間がないんですよね、

このサービスがある以上Amazonに頼りっきりになっていますが、臨機応変にヤフオクであったりフリマアプリもつかっていくのもいいですよ。

では、おやすみ。

ビッグD

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